「あいの地球(ほし)新聞」
フリースクール「ほしのたね」のこどもたちが発行している新聞は、「あいの地球(ほし)新聞」という名前です。^^

ステキな名前です〜。(*^^*)

4月号、5月号がアップされていますので、どうぞご覧くださいませ〜。


☆4月号

http://democraticschoolhoshinotane.web.fc2.com/shinbun/201404.pdf


☆5月号

http://democraticschoolhoshinotane.web.fc2.com/shinbun/2014051.pdf


 
クリスタルチルドレン | comments(0) | trackbacks(0)
entry_bottom
フリースクールのご紹介
アセンションアカデミーのメンバーの幸代さんという方が、フリースクールのスタッフをされていらっしゃいます。^^

真の愛を学ぶことを実践されていて、クリスタルチルドレンのこどもたちも、自主的に学んでいます。

素晴らしい活動をされていますので、ブログで紹介させていただくことになりました。^^

ぜひホームページもご覧くださいませ〜。

こどもたちが発行する新聞が、ステキです!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

みなさま、こんにちは!
 
NMCAAで学びながら、
 
フリースクール「学び場 ほしのたね」のスタッフをしております幸代です。^^
 
ほしのたねは、2011年4月に東京都町田市内に開校以来、これまでにない新しい学校を目指し活動してまいりました。
 
http://democraticschoolhoshinotane.web.fc2.com/index.html
 
現在、11歳から13歳までの子供たちが通っています。
 
「真の愛」が基本方針の根本となっており、活動の全てにおいて、真の愛に基づいているかどうか、という事を大切にしております。
 
開校以降、親が真の愛に目覚め、それを体験し始めるとき、待っていましたとばかりに、子供たちも本来の愛そのものに
 
還っていくのを目の当たりにし、「真の愛」が子育てにおいても、教育においても、何よりも、重要であり大切であると日々実感しております。
 
そのように、ほしのたねに集う親子と接しながら、子供が、生まれ持った輝きをそのままに、自らの人生をデザインし創造していく、そんな社会を目指しております。
 
少しでも、興味を持っていただけましたら幸いです。^^
 
愛と感謝を籠めて∞幸代

 
クリスタルチルドレン | comments(0) | trackbacks(0)
entry_bottom
アナと雪の女王
少し遅くなりましたが、アナと雪の女王を見ました!

雪の女王エルサの松たか子さんの歌が、本当に素晴らしい

アナの声は神田沙也加さん、二人のコンビがステキで、吹き替え版を見てよかったな〜と思いました。

主題歌は、毎日、聞いています♪

この映画は友人が絶賛していたので、私も見てみました。

ハートを閉じていることと、ハートを開くことは、どんなふうに違うか。

そして、真実の愛とは?!

愛する王子様に助けてもらうのではなく、いざというとき、究極の選択を迫られるとき、自分がどんなふうに行動できるか、なのだなと思いました。

真実の愛って、恋愛のことだけではないんですよね。

本当に自分が大切だと思うもの。

それを、自分が本当に大切にできるかどうか。

人が幸せになるのは、そういうときなのかなと思いました。

この映画はすごい人気みたいですが、その理由が分かります〜。

何かが伝わってきます。

そして、音楽が素晴らしいんですよ〜♪

見てよかった。^^

 
日記 | comments(0) | trackbacks(0)
entry_bottom
アナと雪の女王
アナと雪の女王を見ました!

雪の女王エルサの松たか子さんの歌が、本当に素晴らしいです。

アナの声は神田沙也加さん、二人のコンビがステキで、吹き替え版を見てよかったな〜と思いました。

主題歌は、毎日、聞いています♪

この映画は友人が絶賛していたので、私も見てみました。

ハートを閉じていることと、ハートを開くことは、どんなふうに違うか。

そして、真実の愛とは?!

愛する王子様に助けてもらうのではなく、いざというとき、究極の選択を迫られるとき、自分がどんなふうに行動できるか、なのだなと思いました。

真実の愛って、恋愛のことだけではないんですよね。

本当に自分が大切だと思うもの。

それを、自分が本当に大切にできるかどうか。

人が幸せになるのは、そういうときなのかなと思いました。

この映画はすごい人気みたいですが、その理由が分かります〜。

何かが伝わってきます。

そして、音楽が素晴らしいんですよ〜♪

見てよかった。^^

 
日記 | comments(0) | trackbacks(0)
entry_bottom
たくさんのハート



カフェでの一枚。^^

ハートがたくさんあって、かわいい〜

白と茶色、コーヒーの色って、優しい色で、ほっとします。

木のテーブルに置かれたカフェラテが、とてもかわいくて、思わず撮影!

店員さんの笑顔もステキでした。

私も、毎日、笑顔でいよう、って思いました。^^
 
日記 | comments(0) | trackbacks(0)
entry_bottom
マンデラ氏の「虹の国」
南アフリカの元大統領のマンデラ氏が95歳で亡くなりました。

人種差別のアパルトヘイトと闘ってきたマンデラ氏は、「虹の国(レインボー・ネーション)」という夢があったそうです。

多人種共存の国。

繰り返し、人種間の和解を呼びかけてきたそうです。

虹の国は、まだ道半ばです。

南アフリカの人種間の格差はまだあります。

でも、このような大きな一歩を行動してくれたことは、未来の社会へ大きな心を残してくれたと思います。

今の子供たちの世代には、虹の国が実現しているように、願っています。


 
日記 | comments(0) | trackbacks(0)
entry_bottom
「こども礼儀作法」
「こども礼儀作法」という本を紹介します!

イラスト入りで、とても読みやすく、分かりやすい礼儀作法の本です!

こども向けですが、内容は、大人にもとても参考になるものばかりで、新たに礼儀作法を学ばせてもらった感じがします。

特に、「礼儀作法の作法とは、人を大切にする気持ちの表現方法」という言葉に感動しました。

また、「型にはまる」とは、あまり良い意味ではないときに使われることが多いと思いますが、「型は心の入れ物」であり、「姿勢」という型がなぜ大事なのか、書かれています。

なるほど!!と思いました。

そして、それを読んで、型は、一番美しく見える動き方だからこそ、「型」として、日本人の美しい礼儀作法として、伝えられてきたのだと思いました。

型をきちんとできてこそ、「型にはまらない」行動や動き方をしても、美しいのだなと思いました。

それは、基本ができているからなのですね。

いろいろな本を読みますが、子供向けの本のほうが、本質を分かりやすく教えてくれていて、素晴らしい本が多いんです。

こちらの本も、礼儀作法をこれだけ分かりやすく教えてくれていて、感動しました。

また、クリスタルチルドレンが多くなっている今日このごろですが、愛と光の中で生きているクリスタルチルドレンにも、もちろん礼儀作法は必要です。

人として、きちんとしていてこそ、愛と光の世界を伝えるときに、周りの人たちが感動してくれるからです。


「こども礼儀作法」 日本作法会 代表 尾崎文春 著

本の紹介 | comments(0) | trackbacks(0)
entry_bottom
いろいろなリサイクル
だいぶ前ですが、テレビで、京都市と帝人ファイバーが、市内の学校用体操服を回収して、ポリエステル繊維に再生する取組をしている、というニュースを見ました。

おもしろいですね。

学校の体操服って、けっこう汚れるし、1年使えば傷んできますが、その生地も再生できるんですね〜。

http://www.asahi-kasei.co.jp/asahi/jp/news/2012/fi120710.html


そして今度は、使い捨てカイロも回収して再利用している、ということも知りました!

佐賀市のほか、新潟県が粟島の藻場再生が取り組んでいるそうです〜。

カイロの成分は、もともと自然界のものですので、少し手を加えることで、再利用できるそう。

水質浄化ができたり、海のミネラル補給になったり。

http://www.nponiigata.jp/cont_main.php?mode=1&id=4d0071cc61c39

http://obnsccca.web.fc2.com/html/menu03/kairo.html

すごいですね!

いろいろな技術が環境のために、使われていくのは、わくわくします。

 
日記 | comments(0) | trackbacks(0)
entry_bottom
「日本人はいつ日本が好きになったのか」
昨日、外で待っているときに、本を読んでいたのですが、昭和天皇とマッカーサーの会見のエピソードが掲載されていました。

国民を思ってのお言葉に、マッカーサーは「私は初めて神のごとき帝王を見た」とお話しされたそうです。

どれだけの思いでいらっしゃったのでしょう。

どのようなお言葉をマッカーサーに伝えたか、載っていたのですが、それを読みながら、本当にうるうるしました。

読んでいたのは、この本です。

「日本人はいつ日本が好きになったのか」竹田恒泰著

〜「自分の国がいちばん」とやっと素直に僕らは言えた〜






 
本の紹介 | comments(0) | trackbacks(0)
entry_bottom
読書
このブログで、好きな本をよく紹介しますが、私は本を読むことが大好きです。

でも、日々、忙しいので、たっぷりと時間を取ることができません。

隙間時間をひたすら利用しています!

電車、バスを待つとき、数分でも本を読みます。

料理中、鍋がふきこぼれないように、2〜3分でも台所で読みますし、ドライヤーで髪を乾かすときも読んでいます。

カバンにはいつも本が入っています。^^

ほんの2〜3分でも、けっこう読めるんですよ。

忙しい!と、つい言ってしまう毎日ですが、やらなければいつまでもやれない。

読まなければいつまでも読めない。^^;

今はスマホを見る人が多いですが、普段、毎日たくさんのメールを見るので、画面は見飽きてしまっていて、本はやっぱり紙のものがよいです。(^-^*)/
 
日記 | comments(0) | trackbacks(0)
entry_bottom
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>
recent_entry
archives
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
RECOMMEND
愛の使者
愛の使者 (JUGEMレビュー »)
アセンションファシリテーターAi
RECOMMEND
地球維神―黄金人類の夜明け
地球維神―黄金人類の夜明け (JUGEMレビュー »)
アセンションファシリテーターAi
RECOMMEND
RECOMMEND
光り降る音
光り降る音 (JUGEMレビュー »)
かんの ゆうこ,東儀 秀樹
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
LINK
PROFILE
MOBILE
qrcode
search